
ナチュラル.セルラー.ディフェンス
(液体ゼオライト)
昨年の10月に風邪をひいたような症状が出たので風邪薬を2ヶ月間飲んだのですが治りませんでした。1月7日に診察を受けると親指の爪大の大きさのがんがのどの一番底の部分に見つかり、下咽頭がんと診断されました。しかし深刻には捉えず放って置いたところ、1月25日の検査で4cmの大きさになり、医者から1ヶ月後には窒息して死ぬと宣告されました。翌日26日には緊急入院して気道を確保し、痰が取り出せるようにのどを切って管を入れる手術を受けました。2月に入り、6日間の抗がん剤治療や23回の放射線治療を受けましたが、照射した所がケロイド状になったり、流動食しか食べられなかったりして辛い闘病生活を余儀なくされ、体重も80kgから62kgに減ってしまいました。放射線や抗がん剤治療とサプリメントにより、原発の周りの小さながんはなくなったのですが、原発の部分にはまだ残っていました。4月1日に仮退院して4月16日には、10時間〜12時間かかる大手術を受ける予定でした。4月7日に知人より液体ゼオライトとアガリゴールドを紹介され、ゼオライトを15滴×4回、アガリゴールドを3滴×4回飲んだところ、38.5℃の熱で、一睡もできませんでした。翌日の4月8日、たった一日で、腫瘍が小さくなったと実感しましたので手術の延期を申し入れましたが受け入れてもらえませんでした。検査の結果下咽頭がんはなくなっていましたし、リンパに転移したがんも消えていましたが、新しい喉頭がんが見つかりました。サプリメントがそこにつっかえて溶け出していたので匂いが臭かったのが、4月15日朝、水を飲んだ時に、何も引っかからなくなり、がんは消えていました。今まで放射線治療と抗がん剤の影響で食欲が無かったのですが、食欲が出てステーキが食べられました。その後アガリゴールドを5滴×4回に増やすと数日間は好転現象がひどかったのですが、併発していた肺炎が薬を一切飲まずに完治していました。4月14日の午後診療で、手術必要なしの診断となり、再発を避けるために更なる12回の放射線治療を勧められましたが、拒否。喉に入っていた、気道確保の管を抜いて貰いました。その時医師に、次回診療時に穴が大きければ縫いましょうと言われました。4月18日喉の穴を診察して貰いましたが、たった4日で箸の先端ほどまでに塞がっていたので、医者が目を真ん丸くして大変驚いていました。さらに疣痔も持っていましたが、ゼオライトとアガリゴールドを飲むようになって、いつの間にかなくなっていました。医師もびっくり、自身もびっくり、こんなことがあるのでしょうか!21世紀に素晴らしいサプリメント!自分だけではなく、世の人々に広めていきたいと思っております。
(山梨 60代 男性)
※言うまでもありませんが、体験談は個人的なもので、
特定の疾患が治ることを保障するものではありません。

